
理系難関大専門
完全伴走型オンライン塾
学習計画・授業・宿題・面談・添削まで
担当講師が一貫して伴走するからこそ
見えにくい伸び悩みの原因を見逃さない
無料学力診断を実施中



記述テスト+添削+フィードバック面談で
合格に直結する今やるべき勉強を明確にします
WHY CHOOSE US
MONEYKIN STUDYが
選ばれる4つの理由
理由1
正しい努力に自信が持てる
合格から逆算し、毎週の学習計画を作成。担当講師が一貫して本番まで伴走するから、迷いなく正しい努力を積み重ねられます。


理由2
理解が深まり知識が固まる
毎週の学習内容から浮かび上がった苦手を軸に授業を実施。さらに、宿題まで徹底することで、解ききる力として定着させます。


理由3
弱点がわかり完答力がつく
毎月の記述テスト添削で見えにくい弱点を特定。点がもらえる記述力を鍛え、日々の「わからない」を積み残しません。


理由4
勉強法が定まり迷いが消える
個別面談で勉強法の迷いを解消。担当講師にいつでもチャットで相談できるから、受験の不安を抱えたままにしません。



完全伴走型だからできる
科目横断で受験勉強全体を支えるからこそ、科目別の指導では見落としがちな共通の失点要因を見抜きます。
生徒の失点例 ①
全科目に共通して、難問に時間をかけすぎ、取れる問題で失点してしまう傾向がある。また、問題文が長いだけで「難しそう」と感じ、ヒントを拾えなくなることもある。
一見すると演習不足に見えるが、面談やチャット相談から、責任感が強く、すべてに丁寧に向き合おうとする姿勢がうかがえる。失点の背景にあるのは、知識不足よりも「減点方式の思考」。1問解けないごとに満点が削られる感覚になり、「ミスが許されない」というプレッシャーで自分を追い込んでしまう様子。
いきなり思考のクセを変えようとするのではなく、まずは行動から変えていくことが大切。行動の変化を実体験として感じ、小さな成功体験を積み重ねることで、思考のクセが徐々に変わっていく。そのためには、段階を踏んで手順をたどることが重要。
❶ 2分で方針を考えて取捨の訓練
❷ 記述テストで実践し変化を実感
❸ ❶❷を宿題と記述テストで反復
❹ 実体験をきっかけに思考の変化
❺ 減点方式の思考のクセから脱却
生徒の失点例 ②
理数科目では、解答方針や途中式を見る限り理解はできている。しかし、大問の最初で符号ミスが生じ、その後の計算がずれて大きく失点する傾向がある。特に、テスト開始直後の問題で顕著。
開始直後は、問題の読み込み、解く順番の判断、解法の決定、立式といった処理が重なり、思考の負荷が高い。加えて、本人は「すべて解き切ること」に集中しており、確認作業に時間をかけていないことも面談で確認できた。この二つが重なった結果、符号ミスが繰り返されている。
単なるミスとして処理してしまっていること、解き方のルールを定めていないこと、解法と計算の熟練度不足、本番の緊張感への慣れ。この4つの要因を、段階的な訓練によって解消していく。そのためには、次の手順を反復して行う必要がある。
❶ ケアレスミスの傾向を知る
❷ ミスしやすい箇所で止まる訓練
❸ 見直し方法の自分ルールを作る
❹ 定着度を上げて負荷を軽くする
❺ 記述テストで実践して慣れる
OUR SERVICES
サービスの内容
SERVICE 01
毎週:週1回 80分
学習計画を立て、進捗に応じて苦手や弱点を授業で克服し、宿題によって理解を知識として定着させる。このサイクルを毎週積み重ねることで、受験学力を着実に引き上げます。


SERVICE 02
毎月:月1回 実施
毎月、選択コースのうち1科目で記述テストを実施し、記述過程を含めて採点および添削を行います。これにより、克服すべき弱点が明確になると同時に、記述力を底上げします。
SERVICE 03
毎日:常時サポート
専用チャットにて、日々の学習内容でつまずいた箇所や理解があいまいな部分を、担当講師にいつでも質問可能。さらに、学習や受験生活に関する悩みなど、受験全般にわたる相談も気軽に行えます。


SERVICE 04
毎月:月1回 実施
1か月間で重点的に取り組んだ学習内容や、できるようになったこと、今後の課題、学習の様子など、お子様の受験勉強の進捗をレポートにまとめてご報告します。また、ご希望に応じて個別の保護者面談も実施しております。
WHO IT'S FOR
当塾に向いている方



WHO IT'S NOT FOR
当塾に向いていない方



LEVEL ASSESSMENT
無料学力診断とは
| 高校 1年 | 英語・数学 |
| 高校 2年 | 英語・数学・物理・化学 ※選択制 |
| 高3 既卒 | 英語・数学・物理・化学 ※選択制 |
| 試験 難度 | 模試標準〜やや応用 |
| 試験 形式 | オンライン(記述式テスト) |
| 試験 時間 | 60 分 |
| 提供 内容 | ・ 記述テストの個別添削 ・ 学力分析レポート提供 ・ 学習アドバイスの面談 |
| 申込 注意 | 当塾にご興味のある方や、入塾を ご検討中の方向けに実施しています |



学力分析レポート内容
① 学力の総合評価
② 大問ごとの定着度と弱点
③ 志望大学との差について
④ 現状の基礎学力の到達度
⑤ 今後の学習方針
⑥ 志望大合格に向けた総括
レポートの一部抜粋例
学力の総合評価
今回の得点は35点/100点でした。問題全体の難易度は標準的であり、現時点では60点前後、すなわち6割程度を目標得点として取りたかったところです。今回の答案を通して最も大きな課題として見えたのは、各大問に共通して計算ミスや符号処理の誤りが多いことです。一方で、まったく方針が立っていないというよりは、着眼自体は悪くない場面も多く、途中の処理精度によって得点を落としている印象が強くありました。そのため、現状は「解法知識が極端に不足している段階」というより、「典型問題を得点に変える精度と処理速度が不足している段階」と評価できます。 確実に合格ボーダーを越えるためには、解法を思いつくだけでは不十分であり、典型問題 ...(一部抜粋)
大問ごとの定着度と弱点
第2問は複素数平面の軌跡に関する問題でした。複素数平面は一見難しく見えやすい分野ですが、実際の入試では処理の型が比較的はっきりしており、典型パターンを押さえているかどうかがそのまま得点に反映されやすい単元です。
(1)は計算問題として素直に処理できており、ここは問題ありません。基本的な計算を安定して合わせられている点は評価できます。
(2)も本質的には計算問題ですが、移項の際の符号処理に誤りがあり、もったいない失点になっています。このレベルのミスは、知識不足というより、途中式の整理不足と確認不足によって生じることが多いです。受験数学においては「解法が分かっているのに落と ...(一部抜粋)
今後の学習方針
今後の学習では、まず網羅系参考書を用いて各単元の典型問題を確実に定着させ、全統模試レベルで偏差値60を安定して取れる状態を目指しましょう。現状の学力を踏まえると、使用教材のレベルとしては『基礎問題精講』から『標準問題精講』、あるいはチャート式などの網羅型参考書が適しています。焦って参考書のレベルを次々と引き上げるのではなく、「自力で完答できる問題の割合」を着実に増やしていくことが、現段階で最も重要なポイントです。 基本的な公式や定義は比較的身についている前提があるため、現在の演習の進め方として ...(一部抜粋)
実際には、各大問ごとの分析・志望大との差・今後の学習方針まで個別に提供します
テストで着目するポイント
・ 解法が身についているか
・ 記述過程に誤りがないか
・ 理解をした上で解けているか
※ 記述添削は理数科目がメインです
記述添削の一部抜粋例

実際には、各大問ごとの記述添削結果を個別に提供します
記述式テストの解答を、途中式・思考過程を含めて採点・添削します。得点および答案内容をもとに、現状の学力と弱点を把握し、今後の課題、志望大学との差、今後取り組むべき学習を具体的にフィードバックします。無料学力診断は、詳細資料よりお申し込みいただけます。
HOW TO ENROLL
入塾までの流れ
Step2
無料学力診断を受験
詳細資料より無料学力診断をお申し込みのうえ、英語・数学・物理・化学(科目選択制)の記述テストをご受験ください。
Step3
フィードバック面談に参加
フィードバック面談(※ 保護者同席)にて、添削後の答案と、今後取り組むべき学習内容をまとめた学力診断資料をお渡しします。
Step4
入塾のお申し込み
フィードバック面談後、入塾をご希望の場合には、お申し込み手続きについてご案内いたします。
PRICING
料金について
2科コース
科目:英語・数学
月額
37,800 円
1コマ 80分(毎週)
〇 週別の学習計画
〇 進捗の個別面談
〇 弱点の個別授業
〇 宿題管理と解説
月1回 実施(毎月)
〇 記述テスト実施
〇 採点・答案添削
〇 改善点アドバイス
常時 講師サポート
〇 チャット質問対応
〇 チャット相談対応
3科コース
科目:英語・数学・物理 or 化学
月額
45,800 円
1コマ 80分(毎週)
〇 週別の学習計画
〇 進捗の個別面談
〇 弱点の個別授業
〇 宿題管理と解説
月1回 実施(毎月)
〇 記述テスト実施
〇 採点・答案添削
〇 改善点アドバイス
常時 講師サポート
〇 チャット質問対応
〇 チャット相談対応
4科コース
科目:英語・数学・物理・化学
月額
49,800 円
1コマ 80分(毎週)
〇 週別の学習計画
〇 進捗の個別面談
〇 弱点の個別授業
〇 宿題管理と解説
月1回 実施(毎月)
〇 記述テスト実施
〇 採点・答案添削
〇 改善点アドバイス
常時 講師サポート
〇 チャット質問対応
〇 チャット相談対応
FAQ
よくある質問
記載以外の大学も含みますが、代表例として、東京大学・京都大学・東京科学大学・大阪大学・東北大学・名古屋大学・北海道大学・九州大学・神戸大学・筑波大学・横浜国立大学・千葉大学・東京農工大学・名古屋工業大学、ならびに国公立医学部・薬学部、難関私立医学部・薬学部、早稲田大学・慶應義塾大学・東京理科大学などを「理系難関大学」と定義しています。
2科コースでは英語・数学を、3科コースでは英語・数学に加え物理または化学のいずれか1科目を、4科コースでは英語・数学・物理・化学をサポートしています。その他の科目については対応しておりません。
コースによって、サポート対象となる科目が異なります。たとえば、3科コース(英・数・化)を選択された場合、学習計画、面談、授業、宿題、記述テストの添削、チャットでの質問・相談は、英語・数学・化学を対象に行います。なお、コマ数および1コマあたりの時間は、コースの違いによって変わるものではありません。
基本的な公式や頻出事項をある程度習得されており、理系難関大学を志望されている方を対象としています。なお、学習習慣がまだ定着していない方や、基礎事項が未習得の段階にある方は、ご案内できない場合がございます。
原則として、フィードバック面談には保護者の方のご参加をお願いしております。やむを得ない事情により同席が難しい場合は、生徒ご本人のみでの参加を可能としておりますが、事前に保護者の方へのご共有およびご同意をお願いしております。なお、それ以外の場合には、添削の返却および診断資料のご提供を含む面談は実施しておりません。あらかじめご了承ください。
教材は原則として、生徒ご本人がお持ちの教材を使用して学習を進めます。ただし、志望大学や学習状況に応じて、より効果的な学習のために市販教材の活用をご提案させていただくことがあります。その際の教材費は、ご家庭でのご負担となります。
当塾はオンラインでサポートを実施しております。ご利用端末はスマートフォンを推奨しておりますが、スマートフォンをお持ちでない場合はタブレットでもご利用いただけます。なお、PCでのご利用については一部動作保証ができない場合がございます。そのほかに特別ご用意いただく端末等はございません。
上記以外のご質問については、詳細資料に記載しております。本ページおよび詳細資料のFAQに記載のない項目につきましては、フィードバック面談でもご質問いただけます。